2019
07.31

買付入れてみた

最初に見に行ったのはTX南流山駅の物件。ハウスメーカーさんが建てたもので、築二十数年。外観もパリッとしているなあ、あと20~30年は余裕で使えるでしょう。しかし建ぺい率オーバー。謄本をチェックしてみると、あとから意図的に土地を切り売りしてるんです。ただ建ぺい率オーバーでも、多少は認めてくれる金融機関もあると、大家先輩からアドバイスをいただきました。駅から向かう道には、新築戸建と新築ファミリー向けアパートがたくさん建っていました。以前お世話になった駅前の不動産屋さんにヒアリングしてみたら、アパートは15分以内で探す方がほとんどなので、ここは内見に持っていくのに苦労するそう。ファミリータイプの賃貸は需要があるけれど、新しくてあまり賃料変わらない物件がもっと駅近に増えてるんですもの。たくさん建ち過ぎて入居付けが苦しくなりつつあるのかなって。田畑が多いエリアは、需給バランスを無視して建物を建てる人がいるので手ごわいと大家先輩も言ってたなあ。
次は柏駅から徒歩10分以内の小振りなアパートへ向かいました。増築しちゃってる部分があるけど融資に影響ないのかしらん。このあたりはワンルームアパートが山ほど建っていて、その中でファミリータイプは珍しいです。外壁も塗装したばかりできれいですし、利回りも悪くない。その場で元付さんに電話してみると、なんと既に現金購入での買付が入っているのだとか。もう広告落とすところですと言われました、そりゃ勝てないわ~。3000万くらいの一棟アパートなら、現金で買えちゃうひとがいるんですねえ。
最後に向かったアパートは、バス通りの広い公道に面しています。駐車場が3台分確保されており、大きなショッピングモールやディスカウントストアも自転車で5分くらいかな。何よりいいのはコンビニとバス停が目の前なこと。土地は整形地、面積が広いので評価も出やすいです。周辺に新築戸建が多く、駅から多少離れていてもファミリー物件ならいけると感じました。すぐさま仲介さんに連絡し、資料をいただきに伺いました。掲載したばかりでレントロールなどはこれから作成するとのことで、資料待ちですね。
その後もう一度現地を見に行き、3日後に買付を入れました。クラックがあったのと屋根や外壁にまったく手を入れていない状態でしたので、250万の指値です。仲介さんは法人で融資特約つけたことにいい顔はせず、金融機関の確約をもらってきてくれと。ローンブレイク多い昨今、そりゃ無駄足になったら嫌ですものね。仲介さんの系列の違う支店で去年物件を現金購入していることをアピールし、とりあえず受け取ってもらいました。
ここから先は融資のお願いに奔走する日々‼️
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2019
07.30

アパートが欲しい

2018年に戸建3軒を買い、リフォームしてから賃貸に出したあと。
不動産業界ではシェアハウスがらみの騒動や、ワンルームアパート会社の組織ぐるみの建築基準法違反が発覚したりと不祥事が続き、事態を重視した金融庁は不動産関連融資は審査を厳しくするよう、金融機関に求めるに至りました。融資は潮が引くように出なくなり、今はなかなかに厳しい状況です。
そんな中、私は今年はどうするか悩んでいました。一棟アパートやマンションみたいなそれなり価格のものだけではなく、築古戸建も融資が出にくく、かといって現金で買っていたらあっという間に資金がなくなってしまいます。賃貸業をするために用意した現金はなるべく温存しつつ、次の物件にいきたい。程度がそこまで悪くない築古戸建をなるべく安く買ってリフォームも自分で分離発注できれば利回り的にもよいですが、今まで一棟ものだった大家さんまで築古戸建に参入してくるようになり、いいものは瞬殺です。夜出た情報が翌日午前中には消えてるのをいくつも目撃しました。内見すらせずに買付入れているのかなあ。ならばライバルが多いとこで無理に戦わず、融資が引けないこんなご時世だからこそ、一棟ものを狙ってみようと決めたのが4月のことでした。勉強のため、よさそう?と思う物件の資料をもらっては自分なりに調べてみて。売りに出ているアパートは数多かれど、価格や自分なりの条件と折り合う物件は少なく、いざ資料をもらってみると現金購入以外お断りとか、安いと思ったら例のワンルームアパートだったりしました。探し始めてから1カ月が過ぎたある日のこと、検索して見つけた3つのアパートがあり、満室だと当然中が見られないのですが、実際に立地や外観を見に行ってみようと思い立ちました。決めたのが急だったので、仲介さんとのアポは取らず、よさそうなら現地で連絡してみればいいやって。必ずしもよい方ばかりに転ぶわけじゃありませんが、何かしようと思ったら動くのは早いです。
場所はほかの戸建と同じく千葉県。自宅から1時間以内で行けて、都内への通勤も便利な場所のターミナル駅です。ネットの広告では物件の住所は記載されていませんが、Googleマップを使って場所を特定しました。よし!出かけよう。
2019
07.11

目次だよ(長崎一周)

このカテゴリを時系列に並べました。
リンクさせてあるのでクリックすれば記事に飛びます。

(出発前)
めざせ博多港
祝、世界遺産登録‼️

(2018年4月26日)
フェリー太古に乗船

(2018年4月27日)
世界遺産の一部である野崎島
民泊民家きよすみさん

(2018年4月28日)
小値賀ドライブ

(2018年4月29日)
太古から眺める早朝の景色
長年の夢@奈留島
キャンピングカーで移動

(2018年4月30日)
たびら春まつり
平戸でランチ、豆腐処若木屋
土谷棚田(どやたなだ)

(2018年5月1日)
西海市を見てまわる

(2018年5月2日)
長崎市から島原市へ
島原城にお泊り

(2018年5月3日)
土石流被災家屋保存公園
宝石の国
2019
07.10

宝石の国

長崎を走っているときは海辺を見ることが多かったなあ。日常生活で海が見えることなんてないから、それだけでなごむ。。。


温泉もあちこちで見かけました。車で走れば山も海も温泉も近い暮らし、なんてうらやましい。


空港へ向かう途中でなんか食べようと、早めのランチ。諫早市の「うなぎ割烹 北御門」に立ち寄りました。


11時開店でしたので、私たち一番乗りです。広くてきれいな店内。


1日限定10食だという満福丼(まんぷくどん)
に目が釘付け。蒲焼2切れに、ボリュームたっぷりの出し巻き卵が乗って1620円でした。追加料金で蒲焼を3切れ、4切れと増量することも可能でした。出し巻き卵、好物なので最高の丼(^^♪


お店独自の赤楽という容器は、二重底にお湯を入れて少し蒸すことによって鰻が柔らかくなり、最後まで温かいままで食べられるように工夫したもの。


諫早名物だという楽焼うなぎ。ダンナが頼んだ梅ご膳は、鰻が4切れ入って2160円。ふっくらしていてなかなか美味しかったそう。


無事に空港の近くまで来て、あとは車を返すだけ。森園公園に立ち寄りました。


前日ネットで見たこの場所がすごく気になったから寄っていくことにしたのです。「ええっ、これバズってるけど明日通るとこじゃん」と思って。


ガラスの粒が太陽の光を浴びてキラキラしてます。さすがビンのリサイクルでできた砂、いろんな色があるね。踏んでもけがはしないよ。


ガラスの砂をまいたのは、大村湾を浄化するためだそう。粒が大きい人工砂にはアサリの幼生が着床しやすい→二枚貝は海中のプランクトンを食べて海水を浄化する→アサリが増えると水質が改善される、というわけ。
娘が「宝石の国」の作者さんのファンなので私もこの作品は知っていた。LINEで画像を送ってあげたら大喜びしてました。


ここは木陰や緑の丘があっていい公園。返却する寝袋を干してたたんだり、荷物を整理整頓したり。車での移動が長くなると、散らかっちゃうものですね。


チェックインすると、乗るはずだった便が遅延になってました。長崎はサクララウンジないのよねえ。。。と思ったら、ひとり500円の喫茶券をいただきました。


この旅行中は五島うどんや干ししいたけくらいしか買ってないので、お土産を物色しに。時間がたっぷりできたのでかえってよかったかな?空港内にスタバがあったので、普段は飲まないもの飲んでみようと、ユズシトラスティーなんて頼んでみた。


8日間の長崎旅行もこれでおしまい。集中的にひとつの県を見てまわる機会はあまりないから(北海道と沖縄は別として)、興味深かったです。1年遅れの日記にお付き合いいただいた方は、見てくださってありがとうございました。

2019
07.08

土石流被災家屋保存公園

この晩はものすごい強風。お城が高台にあるせいもあったかな、車が倒れるんじゃないかと心配で何度も目が覚めました。
早朝「キャンピングカーだ」「車の中で寝られる」的な話をしながら、車を詳細に検分するおじいちゃんたちがやってきて、私たち中で笑いを堪えるのに必死。みなさんラジオ体操のため集まっていた模様。


強風のおかげで晴れ渡る。昨日はよく見えなかった雲仙岳が姿をあらわしました。


土石流の現場を保存した場所があるので立ち寄ってみました。


1992年(平成4年)8月に被害に遭った被災家屋11棟を当時の状況のまま、見ることができます。


この公園周辺は約3mほど土砂物で埋没しましたが、土砂物の流れてくるスピードが緩やかだった為、倒壊はせず埋もれたんだそう。


電柱も斜めになってます。驚くべき量の土砂が流れ込んだのですねえ。


隣には道の駅「みずなし本陣ふかえ」がありました。


島原ではとうもろこし畑をたくさん見かけていたので、気になっていました。ビワとともにお持ち帰り。


「オカモト・シェ・ダムール」さんに寄り道。小浜温泉にあります。ここには大きな足湯があるので行きたかったのだけど、時間が足りずまたの機会に持ち越しね。


カラフルなケーキが並んでますわ。駐車場も広いし、人気のケーキ屋さんなんだな。


ロールケーキとシュークリームを買いました。朝ごはんを食べそこねたのでちょうどいい。





2019
07.06

島原城にお泊り

島原城は19代253年間の居城でしたが、明治に廃城になり、民間に払い下げられ売却されてしまったんですって。


駐車場に24時間使えるトイレ、売店、時々温泉施設もあったりするので、車中泊は道の駅が便利なんですよね。でも旅の最後くらいお店でゆっくり美味しいものを食べたい!と思い、市街地に歩いて行けて、かつ堂々寝泊りできる場所を探していました。見つけたのが「RVパークsmart島原城」です。電源や各種レンタル用品もありました。今は平日 3,000(税込) / 休前日 5,000(税込)という料金のようですが、私たちが利用したときは1泊2000円でしたわ。


見事な石垣は緩やかな曲線を描きながら立ち、築後390年にもなりますがびくともしていないんだそう。現在の島原城は1964(昭和39)年の建築で、当時の資料を元に当時のように復元されたものです。


子らがお堀で遊んでいるのが微笑ましいわ。


お城から歩いて市街地まではすぐです。まずはアーケード街にある温泉に入ってさっぱり~(^^♪。ここの湯はえらいこと体が温まります。


Googleマップで拾ったお店ですが、なかなか評価がよい。最後の晩は「まどか」さんで、お疲れ会だわ。最近新しくしたのか、モダンなコンクリート風の広いお店でした。銭湯帰りにてかてかの顔で入るようなお店じゃなかったかも。。。


カウンター席に座り、食べおさめのお刺身をば。もちろんビールで乾杯です。


お通しも、季節の筍も、とても上品で美味しいじゃない!長崎市から遠く離れた島原に、失礼ながら過大な期待はしていなかったので、内心すごく驚いちゃった。大好きなアジの南蛮漬けは私のリクエスト。


様子を見て、はしごしてもいいねって話していましたが、すっかり腰を落ち着けることに決めました。このとうもろこし天が甘くてねえ、忘れられないわ。


ダンナが食べたかったのはアジフライです。身が厚くて、ほこほこで最高。


お酒はこんなラインナップでした。珍しくひれ酒とか飲んじゃってる。


自家製のからすみも素晴らしい。お魚を堪能したダンナ、そろそろお肉も食べたくなってきたみたい。雲仙の麓で育った豚肉を使い、添加物を必要最小限に抑えたという雲仙ハムを頼みました。


まだまだ入る勢いでしたが、エンドレスで飲食しちゃいそう(汗)、いい加減に〆ましょ。これは島原名物地獄炊きそうめん。ぐつぐつ煮ちゃってますが、私はにゅう麺が好物で春夏秋冬問わず食べているので、嬉しいお料理でした。結構飲んで食べたけど、お会計は1万3000円ほど。Googleマップのレビューを読むと、大将は博多で修業したひとなのかな?見事なお料理で大満足でした。


ささ、わしらのお宿に帰りましょ。
この時GWだったので、島原城は夜の営業もしていました。温泉に出かける前にお城を見学したのですが、キリシタン迫害の資料を読んで私はいささか気分が悪くなってしまい…5歳の幼児の指を切断するとか本当に人間のすることと思えない。その残虐非道さもそうだけど、何よりそこまでされても信じているものを曲げないところ、宗教というものの暗い側面を思って暗澹とする。我が子が目の前でそんな目にあったら、阻むために何でも差し出すわ…。

2019
07.04

長崎市から島原市へ

朝から車を走らせ、長崎市へ入りました。創業天保元年(1830年)の老舗、岩永梅寿軒さんです。


予約しても相当待つ人気のカステラが、限定数で店頭なら買えるという情報を読み、当日販売を狙って並びに来たんです。だけど、カステラ売らないと無情な貼り紙がされてました…3月の「桃カステラ」・5月の「鯉菓子」の時期はお休みすることもあるんだって。


寛永11年(1634年)に架けられたこの眼鏡橋は、日本初のアーチ式石橋。 川面に映った影が「メガネ」に見えることから、この名前がついたそう。『日本橋』『錦帯橋』と並び日本三名橋なのは、初めて知りました。昭和57年(1982年)の長崎大水害で一部壊れちゃいましたがきれいに復元されて国の重要文化財に指定されてマス。


長崎市は何度も訪問していて、路地裏や坂道のある街並みがとても好き。長崎市内も移住候補地として、お話を伺いに来ました。


市役所の入り口のじゅうたんが眼鏡橋なのです。


さっき見てきたのとほぼ同じで、とてもリアルな出来栄えです。


市役所の担当者さんとは、移住後の生活手段(空き家を再生して賃貸付けする事業)の可能性につき、興味ぶかいお話を聞けました。首都圏でやるのと同じつもりでいたら難しいだろうなあ。その地方独特の事情もあるし。。。
異人堂さんでおやつと、自宅用にビワゼリーを買いました。


おやつは生どら焼きです。ふわふわでおいし~。


カステラの老舗がひしめいている長崎ですが、私たちがいつも買ってかえるのはこちらの長崎菓寮 匠寛堂さん。


市内は雨が降ってきて、とても肌寒いです。せっかく来たからちゃんぽんを食べてこ~と、立ち寄ったのは平和公園近くの宝来軒さん。高級っぽい店構えでしたが、ちゃんぽんと皿うどんで2200円と意外と敷居が低いんでした。体があったまったわ(^^♪


お昼を済ませてからは長崎から島原へ走ります。以前熊本からフェリーに乗って上陸したことがあるけど、素通りだったから一度ゆっくり来てみたかったの。雲仙普賢岳を背にして立つサムライブルー龍馬像がお出迎えしてくれる。これは、2010年の南アフリカワールドカップに合わせて国立代々木体育館に設置されたもので、日本サッカー協会とアディダスジャパンから島原市に寄贈されましたんですって。


雲仙岳災害記念館を見学することに。雲仙普賢岳の噴火の教訓を後世に伝えています。


1991年6月3日、43名の犠牲者を出した火砕流。噴火の映像を撮影していたカメラマンや記者、避難を呼びかけていた警察や消防団、タクシー運転手や住民、火山学者が犠牲となりました。


逃げる暇もなく襲ってきた火砕流、恐ろしい高熱が金属を焼き、プラスチックを溶かした。


「雲仙・大火砕流 378秒の遺言」は火砕流で犠牲になったカメラマンが、直前まで撮影していた映像を基に編集したドキュメンタリーで、ダンナはそれを食い入るように見ていました。当時報道関係の仕事をしていたので、亡くなった方の中に知り合いもいたんだとは聞いていましたが。


焼き尽くされた現場をジオラマで再現しており、かなり見ごたえのある展示でした。

2019
07.01

西海市を見てまわる

棚田で写真撮影したあと、道の駅彼杵の荘(そのぎのしょう)で車中泊しました。


この辺はかつてクジラの水揚げ地であったそうで、鯨肉のコーナーが充実していました。今でも日常的に食卓にのぼっているのでしょうね。


巻き寿司と名物そのぎ茶で朝ごはんにしました。この道の駅には柑橘類も多く置いていましたわ。


10時に西海市さんとのアポがありましたので、市役所へ。2005年(平成17年)4月に、大瀬戸町・西彼町・西海町・大島町・崎戸町が合併して西海市になったそう。


市のさいかい力創造部政策企画課が、移住希望者の相談に乗ってくださいます。案内の車に乗って出かけます。まず最初に市役所近くの空き家を見せてもらいました。


そして雪浦という集落を通り、山を登って向かったのはつがね落としの滝。


川遊びするのに絶好の場所っぽいわ。途中のトンネルはちょい怖かったですが。


雪浦に戻り、新しくオープンするゲストハウスを見せていただきました。立派な古い民家をリフォームして、とても素敵な仕上がりでした。この集落は雪浦川がゆったり流れ、海も近くて、移住者に人気な場所なんだそう。


そろそろランチの時間。「みなとの食堂ひろ」というお店に連れて行っていただきました。新鮮なお魚使ったフライとお刺身の盛り合わせでした。お味もボリュームも大満足。


次は西海市を北上し、大島大橋公園へ。


西海市は長崎市と佐世保市の間にあるのですが、住民の方が大きな病院などに行く必要がある時は佐世保に出るそうで、車よりは船が早くて便利なんですって。あちこちに船着場がありました。


最後に立ち寄ってくださったのが、「西海橋物産館~魚魚(とと)市場」。九州最大とかで、売り場面積490坪と!


伊勢海老も元気、元気。


タコだって生きて丸のまま売られてました。


ここには総工費1億円のスーパートイレ「海の風」というのがあり、ダンナはわざわざ用をたしてきたみたい。私は見てこなかったけど。


本日の車中泊場所は、道の駅 夕陽が丘そとめです。ここに来て、大雨に降られまして、夕陽どころではなくなってしまいました。買ったもので早めの夕食を。


この道の駅は長崎市遠藤周作文学館に隣接しています。当然行く予定だったのですが、あまりの土砂降りっぷりにくじけました。外海は遠藤周作氏の「沈黙」の舞台になった場所でもあり、ここまで来たのに行かなかった自分、バカだったと今は後悔しています。
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