2016
09.21

ヒルトン慶州(お部屋)

慶州のバスターミナルに着きました。
バスのおなかからえいやっと、自力でスーツケースを引っ張り出しました。ゼイゼイ。。。
客待ちしているタクシーはなかったので道路に出てみると、首尾よく流しを拾えまして。一路ヒルトンホテルへ向かいます。30分くらい乗ったかしら、料金は17000KRWでした。


アサインされたのは636号室。
2016年の4月にあった「FLASH SALE」で前払いしました。結局ダンナは行けなくなっちゃったけど、2名1室税サ込18万5130KRW、DELUXE KINGというカテゴリでの予約です。
朝食券とか、プール入場券とか、食事をすると20%割引券とかもらいました。


左はじの方、隅から2番目のお部屋でした。
湖やプールが眺められるのは、こちらサイドの部屋ですね、裏側は駐車場ビューになってしまうかも?


キングサイズのベッド、広さはヒルトン標準ですかね。


窓側から入口ドアを見た感じ。


ウエルカムスイーツが置いてありました。チョコレートだったのでソウルに持って行こうっと。


コンプリメントウォーター2本もありました。


残念ながら、コーヒーメーカーはなし。


緑茶や紅茶、ミントティーなどのティーバッグは持ち帰らせてもらいました。


ミニバーにはビール、炭酸飲料、お水も数種類入ってまする。ごくごく標準的。


ビニール製のスリッパかあ。。。消毒してあったとしても使い回しはカンベン。歯医者さんじゃないんだから、使い捨てにして欲しい。


アイロンセットにセイフティボックス。変わったところでは消火器。まさかスプリンクラーがついていないのか???


バスタブはなくシャワーのみでした。まあ前日香港のノボテルでまったりお湯につかったからよいけど。


アメニティはヒルトンのデフォルトであるPeter Thomas Roth(ピータートーマスロス)ですね。


いささか古いタイプの洗面所ですが、広々しています。


このお部屋はバルコニーがついているのです。
右と左のはじにそれぞれ7部屋、中央に10部屋しかないので、これはアップグレードしてくださったのかな?これを書きながらヒルトン慶州のHPを見ましたら、やはりバルコニーのある部屋はPREMIUM KINGでした。


バルコニーからは普門湖が見えます。


湖畔には大きなホテルがたくさん建っているんですね。
まだ日は高いし、少し休憩したら散歩に出ようっと。
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