2014
05.09

目次ページ作りました

あるひとにとっては、たかがペット。

だけど、愛してるわたしたちにとっては家族も同然。


あのこたちはね、決して大きくならないこどもなの。

反抗期もない、憎まれ口もきかない、いつか離れる時が来るまで

「とうさん、かあさん」って慕ってくれる小さな毛皮さん。

人間の我が子のように、しつけして、学校行かせて、いつか巣立っていく

存在とは違う。一人前にする義務も、自立させる必要もなくって

ただただ甘えさせて可愛がって、癒しをくれる子たち。

必ずいつかお別れが来る子たち。

だからこそ、愛しいんだねえ。。。と、手放してみてつくづく思う。



調子が悪くなって、獣医さんに駆け込み、そして腎不全と診断されて。

この先どんな経過をたどるのかというのは、素人にはまったくわからない。

先生にももちろんお話はうかがったけど、いまひとつピンと来ないというか。


おうちでの点滴のやり方。

サプリメントや療養食のこと。

腎不全が悪化した時、どんな症状が出るのか。

どれくらい頑張ってくれるのだろうか。

最後はとても苦しむのだろうか。

医療費はどれくらいかかるのだろうか。

治療をどこまでするのか。

不安になった時、同じ病気を持つ飼い主さんのブログはとても参考になりました。

その子によって進行は違うけど、うちのサヴァの場合もどなたかの

お役にたつこともあるやもしれない。


ブログをさかのぼるのは、結構手間だったりするので、記事を順番に

並べて、リンクさせました。クリックでひらけます。



腎不全 (2013年1月14日)


サヴァ退院


いい経過


カリウム値が上がった~


一進一退


サヴァ入院ふたたび


数値改善している


サヴァ、2回目の入院から帰る


入院費用


経過観察中


止まらない貧血


診察を2週間あけてみた


次は3週間後に診察だって


次回診察は1ヶ月後!


サヴァ発熱


膀胱炎の続き


点滴が1日2回に(2013年7月3日)


感染症はなかなかよくならん


今日のお会計


嬉しいお届けものが


猫Goodsあれこれと、サヴァの調子


2度目のエリスロポエチン投与開始


エリスロポエチンで貧血改善!


とりあえず元気


9月最後の週末が終わり


3度目のエリスロポエチン



エリスロポエチン1クール終了


ホットカーペットでまったりサヴァ


誘う白いの


皮下点滴が1日200mlに増加 (2014年2月12日)


カリウム値があがりつつある


皮下点滴が吸収されない


よくはないけど、悲観しなくて大丈夫かな


5回目のエリスロポエチン開始


きわどいところだった


ヘマトクリットはあがらない


お薬追加です


ついに。。。輸血 (2014年4月4日)


サヴァ入院中


サヴァ、おうちかえる


いよいよ。。。なのか


日によって波がある


だんだん落ちてきた


がんばっているけど


病院にかけこんだ日曜日


ついに立てなくなった


家族で見守る休日


虹の橋で待ってて (2014年4月29日)


おかえり


通院これだけ

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