2015
08.31

ガルーダの国内線

330日前に国際線部分を確保し、滞在スケジュールも決め、ホテルも予約したまま
忘れてた年末旅行。
そういや、国内線がまだ未手配だったわと思い出しまして。

ジャカルタまではJALなので、MCT(乗り継ぎに必要な最低時間)を調べるも
スカルノハッタ空港の乗り継ぎに関してのページには記載がないみたい。
電話で問い合わせてみると、MCTは2時間だそう。
JALはターミナル2で発着なんだけど、Garuḍaの国内線は同じターミナル2なので
乗り継ぎが1番楽らしい。
荷物をピックアップしなくちゃいけないところは同じだけど、ターミナル間の移動が
ないので徒歩でOK。

じゃーまー、予約しちゃうかとkayakなんかを調べてみると、エアアジアとGaruḍaでは
えらいこと値段が違うのねえ。
「え?国内線なのにこんな高いの?」と驚きつつ、GaruḍaのHPをチェックしてみると
kayakよりは若干安い料金が出てたわ。
名称が出ないのでわからないけど、先得的な安い料金の空席状況はもうこんな有様。



あらまー、乗りたい便がすでに売り切れかいな。
じゃー「その他のフライト」という料金(328万0900IDR/1人)にしてみると
その料金ならばまだ空席がある模様。



帰りはというと。
乗りたい便は空きがあるので、これで往復決済しました。



WEB上で座席指定もできるし、機内食のリクエストにも応じてくれます。
いやー、便利になったものよのー。
私は往路は卵と乳製品可のベジタリアン、復路はオリエンタルベジタリアンにしてみた。
※国内線はチャイルドミール、ベジタリアンミール、あと何か1種類のみ可能

国内線と思ってなめてましたが、ピーク時のお値段は結構しますなあ。
まあ、時差も1時間ある距離だしねえ。
お会計は6,808,200 IDR、約60,000円かあ。
カードの請求来るころには、少しお得になってますように。
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