2015
09.14

2015年8月14日(東村)

昼酒のあと、ホテルに歩いて戻って休憩。
目が覚めたら、そろそろいい時間っぽいわ。
という訳で、東村に2日続けて出勤する。



仁寺洞のメインストリートにあるスタバ(ハングル表示のみ)のはす向かいの
路地を入ったところです。



まだエアコンをかけているのか、オープンエアにはなっていませんでした。



ドンドン酒を頼み、満面の笑みを浮かべるダンナ。
だよね、最初の1杯はこたえられないですよね。



お料理は1日目と2日目のものが、混在してアップしてます。
このとこぶしが出たのは初日だわ。
柔らかくてうまうまだったなあ。



いつも必ず出る海鮮チヂミ。
イカとか海老とかたっぷりで、サイズが巨大なのだ。



この3つの料理は、2日目の晩に食べたもの。
カンジャンケジャンがあまりに美味しいので(例の日本にも進出した有名店よりも
数倍上を行くうまさ)、お母さんが作ったの?と聞いたら、「買ってきたんだよ」と高さん。
わざわざ私たちのために用意してくださったものでした。。。
恐縮したけど、これは本当に忘れられない味。
生の蟹と海老を食べると喉がかゆくなるアレルギー持ちの私も、誘惑に負けて
味見しちゃったわ。
うう、蟹の甲羅にご飯をいれ、味噌と一緒に食べるの、やりたかったよお。



ウリのような、ズッキーニのような野菜を刻んだチヂミ。
これもあっさりしていていいなあ。
イカの辛い炒め物とか、お芋を煮たやつとか。
お料理はわんこそば方式でギブと言うまで出続けるのです。


さすがに2晩目は「お料理少しでいいからネ」と、先にお願いしときました~。
美味しいつまみに、美味しいドンドン酒。
ふたりでまったり過ごすひとときは、いつもながら平和。

北海道から直に来たので、おみやげをたくさん買っていきましたが
やはり、おもてなししてくださった分には到底及ばないのでした。
いつもどうもありがとうございます。
写真がゲイのカップルみたいになってしまってゴメン、高さん。



今回壁に貼ってあるメニューに気がつき、写真におさめてきました。
予想するに、飲み放題で25000KRW、飲まないで食事のコースだけだと
19000KRWなのかな?
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